2016年1月9日土曜日
2015年12月9日水曜日
ミナトドラマ3《DVD鑑賞会の夕べ》
ご無沙汰しております。
駅東創庫・ミナトドラマ3から、はやひと月が経ちました。
季節はすっかり冬です。
こんなにもご挨拶が遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。
2013年のミナトドラマから足掛け3年、『3』を終えて、すべてがぐるっと巡り、ひとことではとても言い表せない心持ちでした。
長かったようで、でもあっという間…いややはりとてつもなく充実した年月でした。
改めまして、玉野までお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。
ダンサー達、ゲストの方々、そしてスタッフの皆さん、関わってくださった多くの皆様に心から感謝申し上げます。
また今回、全面的にサポートしてくださったNPO法人企画on岡山様に、深く感謝申し上げます。ありがとうございました。
そして忘れちゃならない子ども達!
彼らとの出会いと試みによって、ミナトドラマ3は成り立ちました。
予想をはるかに超えた、刺激的な旅路。
忘れられない時間を過ごさせてもらいました。
航海はひとまず、無事終了いたしました。
ありがとうございました。
さてさて、いつもの練習場です。
ざっぱうさぎさん作のDVD鑑賞…事務作業もかねて、まったりしております。
時を重ね、空間を共有し、挑戦は続きます。
2015年10月31日土曜日
ワークショップ最終日終了!
2015年10月27日火曜日
アガらねば、意味なし
Laft専属衣装担当:anouamanikです。
ミナトドラマ3の衣装作りも一段落しました。
今回は、初めて子どもの衣装作りにも挑戦しました。
糸くずまみれになりながらミシンを踏みつつ( 実際はボタンひとつです)、いつも思うことは『この衣装、 踊り手の気分がアガるかな?』です。
イケてることには絶対的な自信がありますが( 根拠はないけど自信はあるのです!)、 はてさて最も肝心なのは踊り手の心情です。
踊り手の個性、作品のコンセプト、 そして布地から沸き立つイメージ…さらに、 必ず少しの流行を加えます。
出来上がった衣装に、踊り手が初めて袖を通す時は、 いつも緊張します。
なぜなら「踊りやすさ」以上に、 踊り手の気持ちを後押しし得る力になれるか、 とても気になるから。
踊り手のイメージと衣装のイメージのやり取りが、 果たしてうまくいっているのかどうか…
だいたいの場合、大人も子どもも、 わかりやすく表情に出るのも面白いところです。
とにかく、踊り手の気持ちがアガらなければ、 衣装の意味は無いのです。
想像の少し上を行くために、いつも頭をひねります。
ミナトドラマ3の衣装作りも一段落しました。
今回は、初めて子どもの衣装作りにも挑戦しました。
糸くずまみれになりながらミシンを踏みつつ(
イケてることには絶対的な自信がありますが(
踊り手の個性、作品のコンセプト、
出来上がった衣装に、踊り手が初めて袖を通す時は、
なぜなら「踊りやすさ」以上に、
踊り手のイメージと衣装のイメージのやり取りが、
だいたいの場合、大人も子どもも、
とにかく、踊り手の気持ちがアガらなければ、
想像の少し上を行くために、いつも頭をひねります。
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| どんな衣装になった? |
2015年10月25日日曜日
ワークショップ4回目!
2015年10月12日月曜日
ワークショップ2回目!
2015年10月7日水曜日
練習&撮影
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