2016年8月17日水曜日

チラシ完成!〜〜ミナトドラマアンカー

今年も玉野で踊ります。
タイトルは「ミナトドラマアンカー」
チラシが完成しましたので、お披露目です。

チラシ表

チラシ裏


2016年6月6日月曜日

玉野、お久しぶり!

ご無沙汰しております。

玉野へ久々に行ってきました。
変わらずのどかです。

さて、今年もミナトドラマ開催します!


どうぞよろしくお願いします!

創庫のすみに白い花

鳴滝に行きました

2016年4月3日日曜日

人のようでいて、そうじゃない

Laft専属衣装担当:anouamanikです。

岡山国際ホテルでの催し『はなしずめのまつり』、いよいよ近づいてまいりました!

この『はなしずめのまつり』における、ダンスの役割って明確なようでいてそうではない。

でも要となる。

花?
はなしずめ役?
しずまりたくない何か(目には見えない)…?

どうやら、人ではないほうがよい感じ。

ということで、『どっかから来た、めったに会えないなにか』という感じを出す手助けをするために、小道具作ってます。

桜もいい具合に開花してきました。

本番が楽しみです。

☆チケットのご予約はまだ受け付けております!
〈ご予約・お問い合わせ〉
NPO法人企画on岡山
TEL:080-2941-0675
MAIL:kikaku.on@gmail.com


ご来場お待ちしております!

2016年2月29日月曜日

『はなしずめのまつり』のご案内

まだまだ寒い毎日ですが、春の先取りで、4月の催しのご案内となります。
<はなしずめのまつり>
日時:2016年4月6日(水)19:00~20:00
場所:岡山国際ホテル 中庭
料金:一般1,500円/学生1,000円/小学生以下無料
※雨天決行いたします。
※駐車場ございます。
岡山駅西口岡山国際ホテル間の無料シャトルバスもございます。
◇ご予約・お問い合わせ
NPO法人企画on岡山
TEL:080-2941-0675
山頂にたたずむ「岡山国際ホテル」は、知る人ぞ知る桜の名所です。
季節のまじわる春宵のひとときを、ともに過ごしませんか?
Laftにとって、久々の屋外の催しとなります。
クリスタルボウル、ウードとのコラボ。
そして滝と桜・・・
何かが起こりそうな予感に満ち満ちています。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

はなしずめのまつりオモテ

はなしずめのまつりウラ

2016年2月25日木曜日

垂水出張

ご無沙汰しております。

4月に岡山国際ホテルの中庭にて開催される企画のため、
神戸の垂水へ行ってまいりました。
(出張という名の小旅行です。)

山手側は、ゆるやかな坂道、細い路地、どことなく漂う昭和な雰囲気…と干拓地区育ちの私には新鮮な街並みでした。

…で、結局たどり着くところはミナトね。

4月の催しのご案内は、近々!

海にのぞんでホッとひと息

2016年1月9日土曜日

山本哲也展 袖は襟で襟はなくないものはある

山本哲也展 袖は襟で襟はなくないものはある【山本哲也(POTTO)×明石めぐみ(Laft)コラボレーション・パフォーマンス】2016年1月9日(土)14:00〜 という企画で今年初踊りでした。今回はLaftからは1人の参加でしたので、残りのメンバーは観客として参加。素敵な洋服とのコラボレーションに見とれてしまいました。展示は1月10日までです。

Posted by Laft on 2016年1月9日

2015年12月9日水曜日

ミナトドラマ3《DVD鑑賞会の夕べ》

ご無沙汰しております。
駅東創庫・ミナトドラマ3から、はやひと月が経ちました。
季節はすっかり冬です。
こんなにもご挨拶が遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。

2013年のミナトドラマから足掛け3年、『3』を終えて、すべてがぐるっと巡り、ひとことではとても言い表せない心持ちでした。

長かったようで、でもあっという間…いややはりとてつもなく充実した年月でした。

改めまして、玉野までお越しくださった皆様、本当にありがとうございました。

ダンサー達、ゲストの方々、そしてスタッフの皆さん、関わってくださった多くの皆様に心から感謝申し上げます。

また今回、全面的にサポートしてくださったNPO法人企画on岡山様に、深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

そして忘れちゃならない子ども達!
彼らとの出会いと試みによって、ミナトドラマ3は成り立ちました。

予想をはるかに超えた、刺激的な旅路。
忘れられない時間を過ごさせてもらいました。

航海はひとまず、無事終了いたしました。

ありがとうございました。


さてさて、いつもの練習場です。

ざっぱうさぎさん作のDVD鑑賞…事務作業もかねて、まったりしております。


時を重ね、空間を共有し、挑戦は続きます。